屋久島オンラインショップ リアルウェーブブックス 五感で旅する屋久島 屋久島はじめてガイド


2008年5月18日より、ゆうちょ銀行又は郵便局、当社指定のPay-easy(ペイジー)対応金融機関にて
お支払いが出来るようになりました。


五感で旅する屋久島


五感で旅する屋久島
この本は、自分らしい旅の時間や過ごし方をご提案する、
旅のヒント集、キーワードブックです。

屋久島リピーターの方々や、型どおりの観光旅行に
飽き足らない方々にお薦めの本です。

「今度はこういう一日も、いいかもな」
「あえてオフシーズン狙いも、悪くないな」

屋久島への見方が、きっと深まる一冊です。
シンプルで深い旅を、楽しんでみませんか?

定価 1,344円 (本体1,280円+税5%)  冊 
お支払方法 送料・お届け日数 お客様の声 店頭販売場所 ■セキュリティーについて

紀伊國屋書店・ジュンク堂書店にて好評発売中! →詳しくはこちらより


 島をあるく

島をあるく
苔の世界へ
林道を歩く
風の中を歩く (文章を読む
さくら色のトロッコ道
しゃくなげ登山
芙蓉の咲く頃
洋上アルプスの秋

 光のかたち

光のかたち
朝焼けの贅沢
光のかたち (文章を読む
影のかたち
虹のある一日
県道沿いのススキ街道
夕焼けと過ごす
残照−薄暮−一番星

 水のゆくえ

水のゆくえ
雨もまた楽し (文章を読む
川面の煌き
さつき咲く淀川へ
沢音の嬉しさ
七色の海へと
潮溜まり水族館
雲の行方

 命のつながり

命のつながり
鹿のまなざし (文章を読む
ヤクザルの一日
結実
いのちのオブジェ
虫の音はオーロラのように
つたう、まとう
白骨樹の智慧

 こころの深呼吸

こころの深呼吸
薬島−やくしま−
休息
連なり
樹々のフレーム
木肌
土へと (文章を読む
新しい風

 エコツアーの世界へようこそ

エコツアーの世界へようこそ

エコツアーの世界へようこそ
全島MAP/エコツアー山編/エコツアー水編/エコツアー森編/エコツアー生き物編他
エコツアーの選び方/ガイドリスト

 集落MAP  お役立ちインターネット

集落MAP

お役立ちインターネット
宮之浦/安房/栗生/永田/一湊/尾之間  

 四季情報  裏表紙

四季情報

裏表紙
平均気温や降水量、来島者数データなど リアルウェーブのロゴとURLを小さく掲載


 CONTENTS
P.1 はじめに P.75〜87 エコツアーの世界へようこそ
P.4〜16 島をあるく P.88〜92 集落MAP
P.18〜30 光のかたち P.93 お役立ちインターネット
P.32〜44 水のゆくえ P.94 四季情報
P.46〜58 命のつながり P.96 おわりに
P.60〜72 こころの深呼吸    

A5版サイズ 96ページ(オールカラー) 写真100点使用



お客様の声

「五感で旅する屋久島」、届きました!4月にまた屋久島に行くので、現地で購入しようかな〜と考えていたんですが、リアルウェーブで中身を見たらいてもたってもいられなくなってお買い上げ(笑)でも、買ってホントに大正解!
期待どおりの内容で、読んでいるだけで屋久島の空間に身を浸しているような気分になれる、素敵な本ですね。「虹のある一日」では、大きな虹がどこから生えて(?)いるのか知りたくて、ひたすら歩いて探しに行った幼い頃を思い出しました。
今度はこの本を片手に、自分だけの風景をもっともっとたくさん見つけに屋久島へ出かけたいな〜と思ってます。ぜひ続編もお願いしますね♪

(ご来島経験者のK様より頂きました)


リアルウェーブの「五感で旅する屋久島」、届きました〜〜♪
すばらしい写真がいっぱいですね。家族でめくりながら、あ、ここ行った、あ、ここ行きたかった、あ、ここつぎ行こ、などととりとめもない会話がはずみました。
道を歩くだけで精一杯だったのですが、道端にも眼をこらすと、本当にいろいろなものが見えてくるんですね。屋久島は一度だけじゃもったいないです。
子供たちが独立したら、夫婦でエコツアーに参加しようか、などと相談しています。

(ご来島経験者のM様より頂きました)


何度となく、新しい発見を致しました。本当にありがとうございます。
梅雨時、良くヤマモモの実を取りに川を上って行ったものです。
そのときのさつき、ツツジがすごくきれいだったのを思い出しました。
この本のおかげで、小さい頃の記憶が読みがえってきます。本当に感謝しております。
急に屋久島に帰りたくなりました。もう少しすると、木々が新芽を出し、新緑の美しい山が見える時期がきますね!あー帰りたい!今その感情を押さえるのに必死です!
確かにシンプルなスケジュールが心を豊にしてくれるんですよね!
何のためにこんなにもがいているのだろう?

(屋久島ご出身者のI様より頂きました)


「五感で旅する屋久島」が届きました。この貴重な「屋久島本」を何度も読み返そうと思っています。
それから、各ページの「表情」を何度も見つめたい。気持ちが洗われるような気にしてくれるから。
有難う、素晴らしいものを世に出してくださって。
私も「五感」を働かせて「私の屋久島」を探してみようと思います。
多くの人にこの「屋久島」を見て欲しいですね。
人それぞれの「屋久島」を見つめてもらうために。

(屋久島ご出身者のS様より頂きました)


時間をかけて丁寧につくられた本ならではのあたたかみがあって、こんな見方、感じ方もあったのかとハッとさせられます。
写真、文章ともに。苔だとか路肩を覆うシダだとか、浜辺の足跡とか、撮影する人の感性が現れた魅力的な写真がたくさんあって、それらの写真がとても生かされていて、被写体も幸せだなあと思います。
ちなみに想定読者はリピーターのようですが、屋久島へ行ったことがない人(わたし)でもじゅうぶん楽しめます。

(ご来島経験のないK様より頂きました)


天気がよかったので堤防の上で寝転んでのんびり拝読させて頂きました。
いつも見ている風景が季節を通して載っていて、「うんうん」と思い、「へぇ〜」と驚き、自分とはまた違った視点から屋久島を見ることの楽しさを覚えました。
同じモノを見てもちょっとしたこと、違った視点から目を向けることができれば、そこから新しい世界が広がることを感じます。
この本がこれから屋久島に来る人たちにとって、ただの観光で終わらせない何かきっかけを与えるものとなると信じてます。

(屋久島に長期滞在中のM様より頂きました)


「無くしていたのは、私自身の時間だったんだ」には思い当たるものがあります。
単なる写真集でなく、フォトエッセイにまとめてくれたお蔭で内面からというか、自分のこころと対話しながら屋久島を味わうことができるような気がします。

(ご来島経験者のI様より頂きました)


この屋久島本は、屋久島本であって、屋久島だけの本にあらず。誰もが知っている有名なポイントだけではなく、ちょっと目をとめれば、いたるところにすばらしい景色や気持ちのいい風があるということ、意外と気がつかない人が多いですからね。
屋久島に限らず、身近な自然にも目を向けられるようになるんじゃないかな。

(ご来島経験者のA様より頂きました)


「五感で旅する屋久島」の本、写真の美しさに感動しながら読んでます。
添えられているメッセージもとても素敵な表現で心動かされます。
つくづく今度屋久島を訪れる時には、ゆーーーっくりしたいなぁ・・と思います。
ほんと、もっと小さな植物にもゆっくり目を向けられるような。

(ご来島経験者のH様より頂きました)



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