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ヤクスギランドへ着くまでは狭い道幅、見通しの悪いカーブが続くので常に徐行運転を |


この道にはよく猿がでてきます。猿の顔もよくよく見ると様々な表情が。餌はあげないで下さいね。 |


途中、道の左側に岳参り登山道の入口がある |


木工芸品のおみやげや冷たい飲み物が売られている。トイレあり。 |


台風で倒れた杉を利用して作られた電話ボックス |


平成12年5月17日、皇太子夫妻がヤクスギランドにお越しになられた際にお手植えされた杉の苗。 |


入口では入林協力金300円を払うとヤクスギランドのマップが貰える |


歩き始めてすぐに、このくぐり栂がでてくる。栂という漢字を、木の母と書くのはなぜ? |


橋の下には美しい川が流れてる |


大岩や風倒木が見られる |

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複数の種類の苔に包まれてどの木の幹もフカフカ |


右が迂回コース、左が直進コース。迂回コースを下っていくと沢の音がだんだん大きくなり、気持ちいい |


「千年前って何時代?」そんな話題が出てくる |


この倒木はヤクスギランドが出来た後に倒れたらしい。「くぐりナントカ」という名前がなかった |


人が歩くとギシギシと揺れる |


荒川橋上流の眺めは本当に美しく、飽きることがない |


この分かれ道はわかりにくいので地図をみてよく確認を |
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休憩処が橋の横にあって親切 |


休憩処からみる清流 |


コース途中にある展望台 |


名前の通り樹高が高い |


大きいほうが母。樹皮が白っぽく葉も全くついてない。それを若い杉が支えている |


名前ほどはっきりとは三根に分かれていない |


150分コースは足場が悪いので
しっかりした靴を用意しよう |


ヤクスギランド内で一番上流に
ある橋 |


つつじがあちこちで見られます。 |


杉の中に空洞を擁しています。人々が手で触る為に、樹皮が剥がれ、かなり弱っています。 |


木製のベンチが置かれています。 |


30分・50分コースは小径木を敷き詰めた木の遊歩道や石畳の遊歩道が完備されています。 |


切り株更新の好例。
切り株の上に2本の若い杉が双子の様に生えています。 |


上方の杉が倒れこんで合体してしまった不思議な杉。 |


いたるところで苔に覆われた木や石が見られます。 |


ヤクスギランド内の橋はいい名前が多い。 |


沢には大きな倒木が積み上がっていました。 |
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