・ 山中では、原則として山小屋以外での寝泊りを
ご遠慮頂いております。
・ 山小屋の敷地内にはテント泊可能なスペースがあります。
・ 岩屋への宿泊は、緊急時以外はご遠慮下さい。
・ 集落部においては、指定のキャンプ場をご利用下さい。
(写真)原生自然環境保全地域・花山歩道での無残な焚き火跡。自然破壊に関わる行為は厳に慎みましょう。
淀川小屋は標高1380メートル、淀川登山口から1.5km、約40分のところにある、60人ほど泊れる木造の避難小屋です。
水場はすぐ近くにあります。近くを流れる淀川はとても澄んでいて、周りの景色も幻想的です。
トイレは小屋の近くに男女兼用が1つあります。
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小屋内部
小屋内部
淀川歩道橋
トイレ
小屋脇の水場
淀川
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提供:写真/文
アースリーカンパニー
新高塚小屋は標高1500メートル、高塚小屋から1.7km、約80分のところにある、60人ほど泊れる木造の避難小屋です。
水場は小屋前広場の脇と、縄文杉方面に少し行った登山道脇にあります。
トイレは小屋の近くに男女兼用が1つあります。
ここにはヤクシカがよく出てきますが、野生動物なので餌を与えないようにしましょう。
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小屋内部
小屋前広場
広場脇の水場
トイレ
看板(登山道脇の水場)
登山道脇の水場
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提供:写真/文
アースリーカンパニー
高塚小屋は標高1330メートル、縄文杉から200m、約8分のところにある、20人ほど泊れるコンクリートブロック造りの避難小屋です。
水場は縄文杉の下にあります。
トイレは小屋の近くに男女兼用が1つあります。
小屋のとなりのコハウチワカエデの大木は、秋の紅葉がとてもきれいです。
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小屋内部
縄文杉下の水場
トイレ
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提供:写真/文
アースリーカンパニー
白谷山荘は標高825メートル、白谷広場から1.8キロメートル、約70分のところにある、40人ほど泊れる鉄筋コンクリート造りの避難小屋です。
水場はすぐ近くにあります。
トイレは小屋の中に男性用が1つ、男女兼用が2つあります。
近くに植えられているシャクナゲは外来種です。
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小屋前の様子
小屋内部
小屋内部
トイレ
水場
水場
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提供:写真/文
アースリーカンパニー
鹿之沢小屋は標高1550メートル、永田岳から1.2キロメートル、約45分のところにある、20人ほど泊れる花崗岩のブロック造りの避難小屋です。
周りはヤクシマシャクナゲの群落になっており、花の時期は見事です。
水場はすぐ近くにあり、大川の滝につながる大川源流となっています。
トイレは小屋から50メートルほど離れた所に男女兼用が1つあります。
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小屋内部
小屋内部
小屋入口
トイレ
トイレまでの道
大川源流
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提供:写真/文
アースリーカンパニー
花之江河から1.2km、約45分のところにある、20人ほど泊れるコンクリートブロック造りの避難小屋です。
水場は花之江河方面に5分ほど行ったところにあります。
トイレは小屋のとなりに男女兼用が1つあります。
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小屋内部
小屋内部
トイレ
小屋付近水場
小屋付近水場
投石岳、安房岳、翁岳
(石塚小屋より)
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提供:写真/文
アースリーカンパニー
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全小屋とも食事自炊、水有り、宿泊料無料、管理人・電話無し
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夜間はトイレの位置がわかりにくいので、明るいうち位置を確認してください。
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この山域の山小屋は、無人で事前に連絡する必要はありません。
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混雑時はお互いに譲り合って使用してください。(特に5月の連休や夏休み期間は混み合います)
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清潔に使用し、ゴミ類は必ず持ち帰ってください。
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キャンプとたき火は禁止です。
写真が入り次第
掲載の予定です
写真が入り次第
掲載の予定です
歩道名 楠川歩道
収容人数 10人
水場 あり
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歩道名 湯泊歩道
収容人数 3〜4人
水場 なし
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歩道名 湯泊歩道
収容人数 6〜7人
水場 あり
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歩道名 永田歩道
収容人数 10人
水場 なし
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歩道名
宮之浦岳登山歩道
収容人数 8人
水場 なし
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歩道名 大株歩道
収容人数 8人
水場 なし
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提供:写真
アースリーカンパニー