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■屋久島環境文化村ネット
屋久島環境文化財団が提供する、環境と文化の総合HP。屋久島の自然情報・関連施設紹介など、様々なコーナーが用意されています。地域情報の中の環境学習ポイントコーナーでは観光ポイントの説明や音声を見聞きすることができます。環境文化ボランティア登録者の募集を随時行なっています。カレンダー上の日付をクリックすると、その時々のイベントが参照できるようになり、とっても便利になりました。 |

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■屋久杉自然館
館内の施設、みどころ案内や、ミュージアムショップ、島の美しい風景写真が見られるミュージアムフォトギャラリーの他、島の様々なガイド等々、充実した情報が満載です。「お知らせ掲示板」で最新情報をチェックしましょう。これから来年にかけてのイベントをご紹介中です。 |
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■日本ウミガメ協議会
日本各地でウミガメに関わる人々で構成されているNPO法人。1990年に発足し、全国で統一した方法による産卵個体の測定と、標識装着による個体識別を主な活動内容としている。HPでは、今での活動内容やこれから行っていこうと考えている内容、ウミガメに対する様々な情報を得ることができる。ボランティア募集ページもあるので興味のある方は必見。 |
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■屋久島うみがめ館
1985年発足。島内有志と全国の会員により活動が支えられてきたNPO法人。屋久島におけるウミガメの生態調査・研究等を通じ、ウミガメの保護及び環境保全・啓蒙活動等を行っています。「ウミガメ講習会」や「ウミガメ1日ボランティア」、「生態調査ボランティア」等の情報を発信。ウミガメに興味のある方は必見です。 |
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■NPO法人屋久島エコ・フェスタ
「屋久島から世界へ、わたしたちの未来のために・・・・」を活動テーマに、次のような取り組みを行っている団体です。(1)環境学習事業(やくしまエコ・キッズ)、(2)啓発交流事業環境イベント(屋久島エコ・フェスタ)、(3)学習研修事業(定期学習会、フリーマーケット)、(4)情報発信事業機関誌(エコ・フェスタ通信)、(5)環境調査事業(屋久島の環境調査)、(6)エコ・ショップ運営事業(杉の茶屋) |
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■じゃがいものおうち
屋久島の地で障害者とともに歩む仲間達が、また、HP開設という形で一歩前進しました。
※じゃがいものおうちとは?
じゃがいものおうちとは、「島内に障害者を受け入れる施設をつくりたい」「障害者の家族同士で交流がしたい」という、そんなメンバーの集まりです。 |
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■持続可能な開発を考える会
屋久島南部に開発中の「南部林道」についてのアンケートを実施しています。地元の方、観光客の方、研究者の方ほか、皆様方の意見をお寄せください。
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■屋久島レピータ局管理団体
屋久島の高塚山に遭難対策として設置された、アマチュア無線のレピータ局(中継局)について、設置に関する経緯や運用規約を掲載。 |
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■ヤッタネ!調査隊
(世界で約1500本しかないヤクタネゴヨウを絶滅の危機から救うNGO)
調査日は毎月第3日曜日です。参加者募集しています。調査の具体的な方法は、測量に基づいてヤクタネゴヨウの正確な位置を把握し、直径、樹高を計測し、健康状態などを調査します。この調査によって屋久島、種子島に現存するヤクタネゴヨウの全容が把握でき、今後の保護対策に生かされるでしょう。 |
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■ヤクダヌキの会
(タヌキを初めとする人為的移入種対策NGO)
1994年頃から島内でタヌキが目撃され始め、その目撃数は急激に増え続けています。このような人為的移入種が増え続ければ、生態系に対する影響は計り知れません。また農業者にとっても深刻な問題です。数が増えればサルよりも被害が大きくなるかも知れません。 |
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■屋久島救助犬協会
救助犬を活用して行方不明の遭難者、被災者を捜索すること、およびそのための訓練や研究、支援活動を目的とする会。充実した内容でとても分りやすい「子犬のしつけ教室」もあります。活動報告も随時更新中。 |
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■核施設はいらない島民の会
活動内容が写真で紹介されていて、島民発の草の根運動の様子がよくわかります。 |
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■世界遺産総合研究所
ユネスコ世界遺産の調査研究,「世界遺産データ・ブック」、「世界遺産ガイド」「誇れる郷土ガイド」等の出版物を発行しています。 |